Carenacosmetic Corp.

staff blog

今更ですが“塩こうじ”を使って料理力アップ!?

0

    こんにちは Youkiです

     

    先日のお土産で“塩こうじ”をいただいたので使ってます
    7〜8年前に塩麹が爆発的ブームになり1〜2度使った人も
    多いかと思います ただその時私も使ってみようと思っては
    いましたが使わずにブームが去ってしまいました

     

     

    “塩こうじ”はその名の通り塩とこうじを混ぜて作った発酵
    調味料で塩の代わりに使うと塩の味だけでなく発酵により
    旨みやコクが加わるのでお料理が美味しくなるみたいです
    また酵素の力で肉が柔らかく仕上がったり魚の臭み等も
    取れるようです

     

     

     

    もちろん野菜にも使えます
    今最盛期のキュウリや茄子といった夏野菜に塩こうじをまぶして
    簡単な漬け物に 息子はお漬け物は食べませんが塩麹漬けは
    少し甘みがあるのがいいのか食べてます

     

    塩こうじドレッシングも簡単にできて美味しかったです

     

    材料は
    塩こうじ 大さじ1杯
    オリーブオイル 大さじ1杯
    酢 大さじ2〜3杯

     

    我が家の自家菜園のトマトと豆腐のサラダに合わせてみました

    グリーンの葉はイタリアンバジルです

     

     

    夏野菜に塩こうじを少し軽くまぶしただけでも美味しいので
    暑い夏には火を使わずにできるお手軽簡単調理でいいかなと
    思ってます

     

     

     

    LINEお友だち登録はこちら⇨ 友だち追加


    スキンケアで水分が多く配合されている化粧品は保管方法に注意!

    0

      西日本豪雨では甚大な被害が豪雨の後にも油断出来ない状態となっていますが

      ここに来て気温の上昇にによる2次被害も影響していますので西日本地区の方は

      特にマメな水分補給などご注意くださいませ。

      夏の気温は閉鎖された空間において特に上昇して、夕方に外出から帰った室内など

      外の方が涼しいというような事もありますが、そういった中で食品など生ものでは1日で

      腐敗が進んでしまう事もあり、よくカレーは夏の日中に菌が繁殖し易い!など最近では

      よく聞きますが、今まであまりお腹を壊すような事は経験していなかったのは単に

      運が良かっただけなのでしょうか。

      そんな気温の上昇で室内は高温になっていますが、化粧水など水分の多い種類の

      スキンケアは皆さんどこに保管していますか?

      一般的にお店などに販売されている流通量の多い商品は特に品質管理が難しく

      流通過程においても時間的な予想が立てにくいものですのえやはり成分において

      危険性の回避をしなければ成らないという事で抗菌剤防腐剤という呼び方はいろいろ

      ありますが、ケミカルな成分によりちょっと強めにフォローしているように感じます。

      ですが、敏感肌や乾燥肌の方にとってはそういった成分も刺激になる為に肌の弱い方用

      のスキンケア商品に関しては自然由来の防腐剤を使用していケースも多くそういった

      商品は肌にとっては刺激も少なくメリットも多いのですが、逆に環境によっては

      センシティブに扱わないといけないものとなり、自然派由来、無添加等のシリーズをご使用の

      方は保管場所や使用の際にもご注意ください。

      長期的に保管する場合は 冷蔵庫 をオススメしますが、毎日使用するような

      ものに関しては冷蔵庫からの出し入れが逆に気温差による結露が起きてしまい、腐敗が

      進行し易くなるのでそういった場合は小分けにして、この時期では1週間くらいを目安に小分け

      にして使用してみてください。

      ローションなどは特に水分も多く、120mlから150mlなどの場合ほぼ1ヶ月から2ヶ月

      近く使用するものなので3回〜5回分に分けて使用すして残りの本体は冷蔵庫保管

      して少しずつ使用することで品質も安定して安心です。

       

      LINEお友だち登録はこちら⇨ 友だち追加

       

       


      避難連絡の深刻度!

      0


        こんにちは!スタッフAmiです☆

         

        西日本の豪雨の影響はまだまだ油断を許さない状況ですが、
        SNSなどの呼びかけで小さい子がいて行動しにくい方や高齢者の方が
        水や食べ物不足と聞くと個人的に物資を送りたくなります。
        しかし現状は送りたくても送る手段がなく難しい状況です。
        でも皆さん頑張ってて、被災者の方が救助してたりもどかしいですが、
        私たちが少しでも力になれる募金や物資の受け入れが早く整う事を説に願います。


        自然と共存して自然に助けられていつも感謝して生活する事が大事ですが、
        その自然が時には猛威を奮う事があります。
        しかも昨今の状況は『過去最大』『想定外』など何十年とその土地に住んでても
        経験した事のないような事が起こってます。
        今回の浸水地域もハザードマップと重なっていたそうです。
        今までは大丈夫だった地域の方も今一度ハザードマップなどで自分の家の状況や
        避難場所、携帯など使えない時の家族の約束など確認が必要です。


        私の住んでる辺りは川からも少し距離があるのと徐々に勾配で高さが出てるので
        氾濫しても水害は大丈夫かな?と思っていました。
        実際去年の大雨で川が氾濫した時も畑からの氾濫で道が無くなる事はあっても家まで
        は影響ありませんでした。
        しかし、ちゃんと調べてみると、なぜか自分の家の辺りだけ色が濃くなってましたw(*゚o゚*)w
        6時間で300mm降った時にとの事だったので先ず普通だったら大丈夫かと思いますが
        知らないより知っていた方が良いですよね。

         


        そしてもう1つ、今回の豪雨での避難連絡!
        【避難準備情報】【避難指示】【避難勧告】
        どれが深刻なのか分かりますか?
        準備とつくのは分かるとして、指示・勧告は分かりづらいですよね?!

         

         

        下から上に深刻度が増します!!
        しかし、これも平成28年12月26日公表から名称が変更になりまして、
        こちらになってます。

         

        参照:内閣府防災情報ページ

         

        こちらも下から上に深刻度が増します。
        でも、これにしても文字にすると分かりやすいかも知れませんが、
        いざ実際に自治体などから一定のテンポの良い意味で感情のない録音の音声で

        アナウンスされても緊迫感は伝わらないと今朝のアナウンサーの方が仰ってましたが

        激しく同意でした。


        焦らせたり煽ったりはしてはいけないと思いますが、緊急時は指示や警告なんて
        言われても違いが分かりづらいですし、一概に順番に発令されるものでも無いので
        【避難準備・高齢者避難開始】が出た段階、または今回の様に発令が出そうですと
        言われてたら
        行動取り始めた方が間違いないですね。


        昨年川の氾濫時に被害に遭われた方も辛そうに仰ってましたが...
        『空振りでもいい、早め早めに行動して下さい!後悔してもしきれない』
        凄く心に響きました。


        晴れているのに流木が一気に流されて、橋でせき止められて氾濫した川も
        報道されてました。
        側に居た方々も予想してなかったでしょう。
        本当に人ごとじゃありません、忘れた頃にやってくる災害。
        未曾有の自然災害が増えている近年、1人でも犠牲者が増えないように
        大切な人を亡くさないように情報を沢山知っておきましょう!

         

         

        友だち追加

         

         

         

         


        災害時には被災地に物資を届けるのも大変!でもそんな時は。。。

        0

          西日本における豪雨災害では多くの方が未だ困難な状況ですが、気温の上昇による

          二次被害の影響も油断が出来ない状況です。天気予報や現地の状況など情報だけは確保して

          アクシデントにはいち早く対応できるように準備しておく事がこれからも必要だと思われます。

          東日本でも震災を経験しましたが、やはり準備や地域の連携による情報の確認は

          その後の行動も変わりますので、お年寄りや身体の不自由な方への注意は周りで

          フォローする必要があるでしょう。

          昨日広島からのお客様から連絡がり、特にご自宅での被害は無かったようでしたので

          安心は出来ましたが、化粧品の購入を忘れていて当社の化粧品以外は使用出来ないの

          ですがどうしたらいいでしょうか?という連絡をいただきました。

          通信販売の場合はやはり配送が重要になりますが、やはりこういった状況ですので

          ヤマト急便さんや佐川急便さんは被害地域への配送はストップとなっています。

          もちろん物流において被害地への余計なものの配送は控えるべきですが、必要な方への

          必要な物資はなんとかお届けしたいという思いもあり、郵便局に相談したところ

          日時の指定等は出来ませんが受けられますという事で配送させていただきました。

          もちろん通常は被害対象地区への配送はご遠慮させていただいているのですが

          やはり状況によりますし、肌のトラブルが重症な方にとりましては例えると病気に

          近いものになりますので対応しなくてはいけない問題でもあると判断させていただきました。

          こういった被災地域に限らずですが、少しでも配送していただける手間を省くという意味でも

          ひとつの方法があります。 それは。。。

          「配送会社の基地局に取りに行く」

          これは局留めという形で予め運営しているお近くの配送基地局という荷物が集まる場所を

          確認しておいてそこに荷物を届けてもらい、取りに行くという事で自宅に届ける事が困難な

          場合などご利用できます。

          ヤマト急便さん佐川急便さん郵便局さんとどちらでもこのサービスはやっていますので

          ご自分の身分証明書と、配送の際の伝票番号は必要になりますが確認してみてください。

           

          LINEお友だち登録はこちら⇨ 友だち追加

           


          豪雨による自然災害の怖さ

          0

            こんにちは Youkiです

             

            週末の7月7日から8日に起きた西日本の豪雨災害は
            各地に甚大な被害がもたらされました
            広島県や愛媛県等の大雨による土砂災害や岡山県倉敷市の
            水害等がこの週末テレビニュースで放映され被害の大きさに
            驚き自然災害の怖さを感じています

             

             

            私の住んでいるところも低地で近くに細い川(鬼怒川の支流)が
            流れており岡山県倉敷市真備町の水害は人ごとに思えません
            3年前には大雨による鬼怒川決壊による氾濫で茨城県常総市が
            大きな水害に見舞われました その時近くの川も増水し今にも溢れ
            そうな状態でした 自然災害は日本各地どこでも発生する可能性が
            有り命を守る為の備えをしなくてはいけないと痛感しています
            “備えあれば憂いなし”ということわざを思い出しました

             

            そして命を守るための食料品や防災用品の必要性を再認識した

            次第です
            まずは飲料水と食料です 飲料水(1人1日分3リットル)と
            食料品(ご飯・缶詰・乾パン・ビスケット等)3日分が必要だ
            そうです 電気やガス・水道といったインフラが停まって
            しまうということを考えなくてはいけなません

            さらに生活用品のトイレットペーパー・ティッシュペーパー・
            カセットコンロ・マッチ・ロウソク等も

             

            また家から避難しなくてはいけない事態も想定しなくてはなりませんね
            防災グッズ(飲料水・食料・救急用品・軍手・マスク等)を入れておく
            非常用バッグもあるといいようです

             

            日頃から住んでいる自治体から出されている防災マップの確認も必要です
            そしてできたら自宅から避難所まで歩いてみるのもいいのではないでしょうか

             

            最後にこの度の西日本の豪雨災害により被災された皆様ならびに
            そのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
            皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心より お祈り申し上げます

             

             

            LINEお友だち登録はこちら⇨ 友だち追加



            calendar

            S M T W T F S
               1234
            567891011
            12131415161718
            19202122232425
            262728293031 
            << August 2018 >>

            selected entries

            categories

            archives

            links

            search this site.

            others


            Copuright© 2015 Carena cosmetic.Corp All rightreserved.